地上デジタル放送用 ギャップフィラーシステム

私たちシステム総合プランナーがみなさまをお手伝いいたします。


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施工までの主な流れ

施工までの主な流れ

注意事項

  • ギャップフィラーによる無線共聴システムは、国の辺地共聴補助対象です。申請により事業費の2/3もしくは1/2が適用されます。
  • 本システムの開局には法令上総務局の免許を受けることが必要です。なお、無線従事者資格については技術基準適合証明や工事設計認証を取得した機器を使用することで免除されます。
  • 免許主体は地方公共団体や共聴組合など放送局の業務を公正かつ的確に運用できる者であることが定められています。
  • 開設可能区域は原則として放送事業者の放送対象地域内とされています。
  • 独自番組などの自主放送はできません。
  • 免許申請や備え付け義務のある書類の案内など、弊社施工担当までご用命ください。

お客様窓口専用ダイヤル

03-3893-5243
ご利用時間 9:00~18:00(土・日・祝祭日・弊社休業日を除く)